

2026-06-12
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お知らせ
「丸の内コミュマネ大学 community frontline #5」に、弊社代表取締役COOの斉藤晴久が登壇しました
6月5日、3×3Lab Future(大手町)にて開催されたイベント「丸の内コミュマネ大学 community frontline #5」(主催:エコッツェリア協会)に、弊社代表取締役COOの斉藤晴久が登壇いたしました。
セッションでは『AI時代に問い直される「集う」価値 ――つながりのアーキテクチャー』をテーマに、ワークスペースの進化やコミュニティマネージャーのこれからのあり方についてディスカッションを行いました。
斉藤からは、これまでのコワーキングカオスマップの変遷を振り返りながら、ワークスペースが「社会インフラ」へと進化している背景を解説。
さらに、トラベルテックの国際会議「WiT Japan 2026」の潮流にも触れ、AI時代における「リアルな場の価値(非日常の価値)」や、セレンディピティ(偶発的な出会い)を生み出すコミュニティマネージャーの真価について発表しました。
・発表の内容は、下記noteよりご覧になれます
AI時代に問い直される「集う」価値 〜 カオスマップとWiT Japanから紐解く、コミュニティマネージャーの真価 〜